シムさこみつ日記

第三話「初めてのチュウ〜君とチュウの巻」
その2

と思ったらちょっと接近。

三成

「どうした?もっと近くに寄らぬか?」
さりげなく左近の肩に手をかける殿。

珍しく殿が仕掛けて来た様子。
左近
とっ殿!?」
(もしかして殿ってば今日は俺にねじこむつもりですかい!?やばいですな・・)

言い方が毎度生臭い左近(泣)
しかも下ネタしか思いつかない思考回路(汗)
左近
 「申し訳ございません殿今日は生理なんで無理ですな」

とっても気持ち悪いこと言う左近(汗)
三成
「それは残念だな・・・」
(ってなぜ俺はがっかりしているのだ?)

殿だんだん左近が女に見えてくる幻覚に襲われ中のご様子(汗)

誰か殿を助けてあげてください(汗汗)
結局今度はなぜかピクニックに場所移動。
三成
「ここなら飛行機に乗るより生理中でも安全であろう」

まったく意味がわかりませんけど殿(汗)
しかもまだ左近は生理でいいんですか?

左近
「まあ、とりあえずサンドイッチをつまみましょうや!」

左近殿の話に一切つっこみも入れずほったらかし。
三成
「さっ左近・・して・・いいか?」

なんだか左近が女に見える幻覚に操られた殿(汗)ついに自分から左近の罠に・・

左近
「とっ殿・・ほんとですか!いいにきまってますよ!!」


左近ついに殿と念願の初チュウの予感!!


三成

「・・・・」
左近
「・・・・」

左近
殿・・まさにもぎたてフルーツの味が!)

三成
(左近・・なんか微妙ににぼしの味が・・)

左近やはり残念な言われよう(泣)
やはり20歳の年の差だとねぇ?(ってそんなにですか?)
左近
「とっ殿・・・かっ可愛いすぎです!」
三成
「さっ左近・・・俺が上だぞ!いいか!上だからな!」

殿どんな時でも最後まで諦めない男!
左近
「殿・・無理です・・ほんと無理ですから・・」

・・・・ 何が?

三成
「・・・あっこら!」
いちゃいちゃいちゃいちゃ・・・
エンドレス・・・

なんか木が邪魔(汗)
三成
「・・・・まあ・・よいか・・」

左近
「いやはやすいません殿・・」

初めてのチュウどころかなにかもっといろいろあった気配な二人・・・(汗)
とっても満足な様子!
そんなこんなでやっと晴れて結ばれた左近と三成この先ますますラブラブ生活が展開する予定です。
なんとなく物足りないですがこの続きはまた次の機会に!

めでたしめでたし!!


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