混沌とした想いをなんとか表現したくて木版画をはじめました。
現代人の言いようのない孤独感、やり場のない焦燥感を時計に背負ってもらったのです。
擬人化された時計たちは錆びついていますが、まだ時を刻みつづけています。



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時計のスライドショーは こちら>   entrance