Topマニフェスト誰もが安心して暮らせるまちに -その2-

  誰もが安心して暮らせるまちに -その2-

必ず実行すること  
1.子育て世代を支援します。
2.雨水排水対策を強力に進めます。


方    法  
1.(1)図書館を五百石駅の保健福祉総合センターに移設し、現在の図書館は児童センターにします。未就学(園)児の親子が集える子育てサロンの開催や学童保育、特に長期休暇期間中の拠点学童保育が可能になります。

(2)乳幼児医療費委任払い制度 (ピンクの紙。現在、中新川郡のみ)を富山市に拡大します。


1.収入役を置かない(△1,200万円/年)。特別職の報酬を20%削減(△600万/年)。視察や陳情などの人数を抑え旅費を削減(△200万円/年)。厚生労働省の少子化対策関連の補助金。

2.立山町医師会の了解と富山市医師会との契約が必要ですが、十分可能です。


1.町民会館南にある前沢中央公園が活かされます。

2.医療費の領収書をまとめて、平日の役場に来なくても済むようになります。

2.(1)町管理の川のみではなく、農業用排水路を含む河川全体を把握する「川対策係(仮称)」を設置します。

(2)雨水調整池設置を免れるために、ミニ開発をするような不動産業者に徹底指導します。


1.国の下水道関連雨水幹線事業による事業費の確保により、抜本的な改修が可能になります。

2.町開発指導要綱の徹底と各担当課の連携強化を図ります。

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