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活動記録 2002年(平成14年) (議会閉会・休会中) |
12月31日(火) 午前 ナビオ
12月30日(月)
午前と午後 ナビオ
夜 30年ぶりに拍子木を使って、夜回りする。
12月29日(日)
午前と午後 ナビオ
夜 上利田集落壮年会忘年会。同期のY議員ともども、お招きいただき、当然、合併論議となる。「我々には何かできないのか?」と訴えられる。
12月28日(土) 17:00ナビオで街頭演説
12月26日(木) 夜 防犯協会利田支部主催の夜警
12月22日(日)
午前 五郎丸の若手で注連縄(しめなわ)づくり。
午後 上利田集落の営農組合設立総会
12月21日(土) 振興会忘年会
12月20日(金)
勤労青少年ホームの裏(東側)に知的障害者約20名が日中働作業所「雷鳥苑」がある。ちなみに立山町には約130名の知的障害者がいらっやる。最近は、ペットボトルのキャップ口をはずすという中間処理が主な仕事だ。(かつては、企業からの受注もあったが、昨今の経済状態のため、雷鳥苑にまで仕事が来ない。)
その子供たち(といっても自分よりも年齢が高い人が多い)が楽しみにしてきたクリスマス会に、文教厚生常任委員長として招かれた。その他の来賓は、町長代理の収入役、議会議長、町担当者等。議長が挨拶したので、楽にしていたら、舟橋も何かしゃべろと言われてびっくり。キリストの話をちょっとした。指導員さんは、3名おられるが、身分が保障されていない。社団法人、社会福祉法人、NPO法人など、法人化するよう応援したい。
料理をご馳走になって、途中退席。芦峅寺スキー場開きのため、町のバスに乗車。
今年もまた雪がほとんどない。神事の後、直会(なおらい)。
12月15日(日)
五郎丸集落の万惣(決算) 総会のようなもの。この日までの1週間、決算書やら会費の徴収やらで忙しかった。
12月14日(土) 利田自治振興会常任委員会
12月12日(木) 葬儀
12月11日(水)
五郎丸集落の班長さんが寄り合い、次期区長の協議。本来、班長からの互選だが、なかなか決まらない。もう一度やれと言われ、条件を付けて受けることにした。班長の中から副区長を決める。副区長が、次年度の区長になる。そうすれば、いきなり区長になって戸惑うことが減るだろう。副区長が決まったので、来年の区長を受けて、深夜帰宅したら、選挙に出るときよりも、怒った。
12月9日から、定例議会。
12月8日(日) 立山剣道学園忘年会(グリーンビュー立山)
12月7日(土)
曽我集落営農組合設立総会。3月大型コンバインなどの購入費のうち、県が2/6 町が1/6の補助金が出る。中沖知事自慢の県単独事業。15年3月定例会の補正予算で可決されてはじめて、補助金が出るので、町側はまだ、出席しづらいということ。(そうだろうな)
12月6日(金)
13時 葬儀 18時 明治大学校友会忘年会(富山第一H) 19時30分 利田小学校増築問題で説明会
12月5日(木)
立山地区(舟橋村を含む)PTA連合会役員研修会。PTA役員と校長が出席。後の懇親会のみ招待されていたが、研修会の内容もわからず、ただ飲むのもどうかと思って、後ろで見ていた。「俺もPTAだ」 県から派遣されてきたアドバイザーの講演の最後に、「宮沢賢治作の 私が先生になったときを読みます。」と言って、詩を朗読された。感動したので、すぐさま図書館で探したが、みつからない。後でわかったのだが、宮沢賢治の作ではなく、作者不明ということだ。後日、紹介します。
講演のあと、学校教育課長を招き、事前に渡してあった各小学校の要望の回答を受ける場があった。予算の関係上、満足な回答ができない課長がかわいそうなくらいだった。この程度の修繕費が出せないのかとPTA役員さん達は、がっかりされたことだろう。
夜 高平県議後援会利田支部準備会。
12月3日(火)
自民党議員会。12月議会の対応を協議。一般質問の項目を調整。
夜 利田公民館運営審議委員会
12月1日(日)
釜ヶ淵スポーツ少年団文部表彰受賞記念祝賀会。同時刻に消防東谷分団詰め所の完成式に議長が出席しているため、代理出席。議会事務局で議長挨拶を用意してもらったが、挨拶が4番目。@町長代理で助役。A県議 B県の担当課長(県教育長の挨拶を代読) C文教委員長 D町教育長 朝、議長に電話を入れて、「4番目の挨拶で、代読はいかがなものでしょう。場合によっては、代読をやめていいですか?」 「いいよ」演壇にたってみると、まず、少年少女(野球・ソフト)のユニホーム姿が目に飛び込む。即興で話す。過去、30年あまりの活動がパワーポイントとBGM(巨人の星とプロジェクトX中島みゆきの歌)で紹介。よくできていた。懇親会でお酒をご馳走になる。
午後3時 収穫感謝祭。区長は大変だ。
11月30日(土)
午前 PTAで小学校の雪囲い。
午後 さわやかジョギング表彰式。
夜 忘年会
11月27日(水)から28日(木)
滑川中新川地区情報組合議会研修。福井県。詳しくは、ここ
11月26日(火)
勤労青少年ホーム運営審議会。文教厚生常任委員長のあて職。滑川職安の所長。県の担当者も委員。来年度の事業予定の説明を受ける。舟橋「県は、青少年ホームに何を望みますか?」 県「勤労青少年の相談事業だ。仕事や人間関係など」 町担当「1年に2人くるかどうか。」 舟橋「公務員のAさんに相談しても、仕事が見つかるわけでもないし、専門家でもない。顔を見ないで済むように、メールで。直接、県の担当に届く仕組みを構築したらどうか。県も協力してほしい」 担当課長「検討したい」
11月24日(日)
午後 いい天気。社会教育課主催 昨年に引き続き、総合型スポーツクラブ啓発のためのシンポジウム。町民会館。体育協会などに動員がかかっていたが、100名もいなかっただろう。もう、シンポジウムのときではない。質疑コーナーで大学の先生に質問 「結局、わが町はどうすればいいのか?」
11月23日(土) 利田地区区長会と生産組合の1泊研修。といっても、山代温泉で日本酒の勉強。
11月22日(金)
中新川郡議員研修会。上市町。富山地区広域圏の合併もさることながら、まず、隣同士(富山市も隣だが)で話し合おうと、立山町の議長が他の町村議長に申しいれて、全議員参加(欠席者もいたが)の自由懇談会。2時間ほど、何人かの議員(特にベテラン)の発言があったが、「次もこのような会合では意味がない。」という発言もあった。
「上市町は町当局が合併に関するパンフレットを作らないので、議会で、編集委員会を設置し、パンフレットを年内にでも配布するそうだ。上市議会には広報も定期発行していないからだろう。」と妻に話すと、「立山町だって、当初予算では合併に関するパンフレットの印刷費がなかったのでしょう。署名の動きが出て、突然、パンフレットが出てきたんでしょう?」 「あ、そうか。」
11月20日(水) 夜 社会福祉協議会利田支部主催の介護教室。介護保険を使ったリフォーム。
11月19日(火)
午後1時30分 町納税貯蓄組合連合会 役場。区長がそのまま組合員。税務署から国の財政の説明。眠っている人も多かった。
夜 五郎丸集落会議(常会)
11月17日(日)
朝 立山町テニス協会納会。総合公園。といっても酒を飲むのではなく、クラブが入り混じって親睦テニス。人工芝のみのコート2面と人工芝に砂が敷いてあるコート4面があるが、人工芝のみのコート1面は、ほとんど
試合では使用不可能(芝が剥がれ、なおかつコートがずれている)。担当の建設課に以前、みてもらったら「修繕するには、大変なお金がかかるので、」と。作るときには、国から補助金がくるが、いったんつくってしまうと、町だけのお金で修繕しなければならないのが、大体の公共事業。仕方がないのでだましだましつかっているうちに修繕もきかなくなることが多い。もしくは、多額の費用がかかってしまうケースが多い。
昼 テニス20分の練習で汗をかいたあと、車で呉羽ハイツ。お風呂にはいって、汗を流し、スーツに着替える。自民党利田支部の研修会と称して、宴会。 ウーロン茶で90分の宴会はつらい。カラオケで1曲歌って、中座。
午後2時すぎ 再び、総合公園。表彰式に間に合う。
夜 鉾木集落主催の研修会。県議と地元町議2名が地元の問題や県政、合併問題などそれぞれ15分話した後、懇親会。お酒がはいるといろんな意見が出てくる。「(合併の是非を判断するための)詳し情報がほしい
。福岡町長は単独では厳しいというコメントが出ていたが、わが町はどうか。」 皆、思っていることだろう。今春、富山テレビのインタビューで答えたが「なんとなく賛成、なんとなく反対の状況はやめたい。」 歩いて家まで帰る。一生懸命歩くと汗が出る。
11月16日(土)
立山区域地域ぐるみ教育研究会シンポジウム。町民会館
家庭、学校、地域の役割を考えるという内容。立山町と舟橋村の学校とPTAの共催。大ホールの前列は寒い。暖かい空気は上に行くから。
11月15日(金) 富山市中央通り再開発協議会設立総会を覗いてみる。
11月13日(水)
役場 農林課 宅地造成が進んでいるが、必ず売れ残るというか、売らない田んぼが残る。そうした中で、どうやって土地改良(畦・用水の修繕)を行うべきか、相談。
教育長室 地元の振興会長が教育長と何やら話して怒っている様子。利田小学校の増築問題 これまで、来年度までに、着工すると説明を受けてきたのに、16年度の着工という説明。「話が違う」と怒った顔で振興会長が退出。「どうしたんだ?」と入っていくと、「話が違う」と舟橋。来年(15年度)、入学する子供たちは2クラス。そこで、図書室を改造し、教室に使えるようにしてあるので(いまは、とりあえず、ランチルームに入りきれない子供たちがそこで食事をしている)、そこを使う。ちなみに利田小学校には図書室がない。廊下(マルチパーパス)に本が並べてある。ところが、問題なのは、現の2年生。いま40人。誰か転入してくると、アウト(41人で2クラスと文部省で決まっている。) そのときは、図工室を教室に代えて使うという。そして、図工室は無くなる。16年度になると、また新1年生が2クラス。しかし、教室がない。将来は、学校統合を考えている、いまのグランドの規模では、教室を増やすだけでは抜本的な問題の解決にはならないといっても、いま、直面している(はいる教室がないという)問題を解決しなければならない。こちらが要望するのではなくて、(教室を)作るのが町の責任だ。これまでの約束を反故にするのは、信義に反する。教育行政を担う立場ではなおさらのこと。上との協議で大変だろうが、頑張ってほしい。と訴える。
11月12日(火)
中部衛生センター組合議会。上市役場。富山市議、上市町議、立山町議それぞれ5名ずつで構成。13年度の決算などを認定するものだ。決算は年間2億4千万円。立山町の分担金は8200万円(税金)
。
11月10日(日)
朝 常願寺川クリーン作戦。冷たい雨のため、参加者少なかった。
9時30分 青少年ホーム祭開会式
11月9日(土)
利田小学校学習発表会。
午後 町特産まつりに娘と。冷たい雨の中、店に出ていた方、本当にご苦労様です。気の毒で見ていられないと思いながらもビール1本。3時からの抽選会。親父の名前で申し込んでいたら、ペア温泉券があたった。娘にとりに行かせようとしたら戻ってきた。しょうがなく自分で行くと、「あ、議員さんかー」 恥ずかしい。大きな封筒の中身は、吉峰の日帰り券でした。ちゃんちゃん。
夜 高平県議利田後援会役員会。
11月8日(金)
区長会代議員(30数名)と町長との懇談会。議会も傍聴させてもらう。合併に関するアンケートの内容について了解をとりつけるのが主な議題か。さすがに
代議員とあって深みのある立派な質問やら意見が出ていたが、そのうちのひとつ。「これまでに町民全世帯に配られた『市町村合併ってなんだろう』というパンフレットを
読んでも、また、町長と語る会でも、立山町は他の市町村よりも借金が少なく、健全だと聞いていた。ところが、今日配られた資料を読めば、立山町も財政的に厳しいのがわかり、驚いた。」というような内容だった。その前に説明に立っていた助役は、「事態も変わってきたので、語る会の後半、2地区ぐらいからこの資料を配っている」と話していたが、地区としての最後であ
った利田地区でも配られていない資料。おそらく、その後に開催された各種団体と言い間違えたのだろう。
それはさておき、財政をみる上で、大事な資料となる経常収支比率(立山町は11市町村中 3番目に悪い)や財政力指数(6番目)、起債制限比率(5番目に悪い)の数字を今頃になって提示したのはなぜだろうか? 今夜の資料は、立山町8000世帯のうちの30人余りしか見ていないということになる。
ある区長さんの発言のとおり、町民に行き渡っている資料は、6月頃、全世帯に配布された『合併パンフレット 市町村合併ってなんだろう』ということになるし、20数回開催された町長と語る会でもこのパンフレットが使用されている。その5ページと6ページでは、「市町村の現状はどうなっているのかな。」とし、3歳未満時の保育料は、富山市や婦中町より
も安くなっているし、平均よりも安いことを強調しているような表を掲載。ちなみに、3歳児以上では、立山町は大山町に次いで2番目に高く、平均より高い。逆に富山市や婦中町は3千円から4千円も安い。そもそも保育料は親の所得も影響しているので、一概には比較できないと助役が発言しているにもかかわらず、3歳未満時の保育料だけを掲載している不思議。ひとりあたりの地方債現在高では、富山市の2分の1など、11市町村中、極端に借金が少ないことを強調している表を掲載しているが、上水道や病院会計など公営企業の借金も併せた数字なので、こんな結果
(格差が出た)になったことは、素人では読みきれない。もちろん、語る会では、下水道が遅れるているなどとフォローはしていたが、助役の説明後の一般の方による、「うちの町は借金がすくないのに、他の町の借金をかぶるのは
どうか?」という質問を聞くかぎり理解できていないようだ。反対に借金をしてでもやらなければならない仕事が多すぎるのがわが町だということをぜひ知ってほしい。
ある住民が話していたが、「情報が少ない中で、いまから実施される住民アンケートに適正な答えが出せるだろうか?」と。 戦前、アメリカの工業力を知っていた山本五十六氏などの海軍幹部はアメリカとの戦争に反対していたが、ブルドーザーを見たことがない日本国民のほとんどは、大本営発表を信じきっていた。
11月5日(月)
夜 美しが丘団地ケーブルテレビの説明会に区長として同席。出席が悪く、困ったが、よく考えたらお金がからむことだから、出席しろというのも無理があるか。
11月3日(日)
午前 利田地区文化特産まつり
午後 町民文化祭でお茶をいただく。その後、町民会館で行われていた民謡大会へ。
11月2日(土)
午前9時 町民文化祭開会式。於:町民体育センター 文教厚生常任委員長の立場でテープカットに参加。挨拶は町長・議長だった。(だいたい、いつもこんな感じ) テープカットのときには見学者はまばら、関係者のみといった感じなので、気恥ずかしい。最近
、テープカットが続くが、道路や橋の開通式ぐらいならまだしも、毎年行っている行事はやめたらどうかと思う。民間出身のO町長の判断に期待したい。
午前11時 五郎丸集落神社「焼爪神社」(ひのつめ神社という)の秋祭。
午後 2時 町民文化講演会 町民会館の会議室。社会教育課主催。富山テレビ放送の寺崎キャスターが講師。彼のお父さんは立山町利田地区出身だ。1時間の講演を聴く。
午後6時30分 利田地区文化特産まつり前夜祭といっても、サークル活動発表のようなもの。7時30分 明日の祭りに出すネギ焼きの準備。目が痛くなる。ネギを炭で焼くだけだが、これが美味い。
11月1日(金)
午後 立山町表彰式。町各界で功労のあった人を表彰するものだ。町民会館で行われるものだが、来賓・出席者は課長・議員・その他行政委員。
夜 富山市の自民党市議幹部5名と懇談会。酒なし。広域圏10市町村を順次回っているという。自治体によって、対応する者が違う。基本的には、自民党の幹部。上市町は9名が出席したと聞く。それぞれ本音または腹の探りあいといった感じか。わが町は、土肥自民党幹事長の判断で、市町村合併特別委員会委員長名で案内が来た。当然、自民党議員以外の出席もある。1名のみ欠席、17名の出席。富山市議会幹部も驚かれただろう。これまでに訪問してきた自治体の議員の反応や感想も聞けたし、わが町の議員もひとりひとり意見やら質問をされていたので、よかった。某先輩議員が「中新川郡でも議員同士話し合いがしたいのだが、なかなか進まない。」とこぼしておられたが、後日、11月22日に議員懇談会が決まった。どんな形になるのか想像がつかない。
10月31日(木)
滑川市民会館でケーブルテレビ(滑川中新川広域情報組合議会全員協議会。詳しくは一部事務組合へ
10月29日(火)
利田地区自治振興会の一行と来年度予算に向けての要望。町担当課長と県の土木事務所
夜 利田地区区長会
10月27日(日)
アルペン健康マラソン大会開会式。議長と町長が関西立山会(県人会)で出張しているため、議長代理で挨拶。例年は、春に開催されていたが、14年度当初(3月議会)予算では、計上されていなかった(カットされていた)が、担当課が頑張り、9月議会に補正予算として出してきたものだ。
正式種目前のかめかめコースを走る。700m スタート後、子供がダッシュするので、それに合わせてしまい、疲れた。生まれて初めてスターターをやる。
午後 利田地区球技大会。
午後3時 消防団利田分団懇親会。午前、上市町で郡の消防操法大会があったためだ。立山町勢は、成績が悪く、来賓の町団長もご機嫌斜めだった。
10月26日(土)
午前 葬儀 町職員さん
夜 上利田集落座談会 とも出席。テーマが市町村合併と学校統合。「議員さん二人はどこと合併すればいいと考えるか?」 「まずは(町長の言う)大山町との合併がいいのではないか?」 舟橋「どこと合併というより、人口規模がどの程度が望ましいかが先だ。最低10万人必要だ。町長選挙を来年早々に控えている大山町 新町長は期限内に合併を選択するだろうか? 立山町は合併を選択しなくても、残れると思うが、そのときは、住民サービスはどうなるのか? 負担はどうか? など、ちゃんと示す必要がある。自分は長男だからこの町に残るが、自分の子供は、これ以上格差がつくと、残ってくれないと思う。」
「自分の身より、・・・・」と、町長や議員、役所の職員、そして国会議員を含めて 政治に携わる人の全般を非難する意見が数人から出たが、それぞれの支持者もおられるので、返答に困った。しかし、本音を聞けてよかった。
10月25日(金)
町郷土資料館特別企画展 翁久允 展
夕方 街頭町政報告
10月24日(木)
午前 葬儀
夜 利田地区の総合型地域スポーツクラブの設立準備委員会。
10月23日(水)
富山県地方議員連絡協議会総会。於:名鉄ホテル 県内の自民党系県市町村議会議員で構成。300人ほど出席。会長の向井英二県議「市町村合併、将来に向けた中身のある議論を」 大上県連幹事長「将来を誤らないよう真剣に議論を」 田所大門町長「枠組みは小異を捨てて大同につくことが大切」と強調。 「身を捨てて仁となす」政治家と政治屋の違いはこれだな。
総会後 静岡県立大学教授 伊豆見氏「朝鮮半島情勢と日本の対応」の講演は勉強になった。
10月22日(火)
午後 滑川市民会館でケーブルテレビ(滑川中新川広域情報組合議会)詳しくは、一部事務組合をごらんください
10月21日(月)
決算特別委員会傍聴。
夜 利田地区振興会常任委員会。地区として15年度の町や県への要望事項をまとめる
10月20日(日)
とやま環境フェア(高岡テクノドーム) 主催 は 富山県 財団法人とやま環境財団など。 毎年、開催されている展示会。なかなかおもしろい。偶然、町住民生活課の職員さんを見かける。聞くところによると、わが町の各種女性団体連絡協議会が、永年のボランティア活動(毎週木曜日 環境センターでのビン、缶の分別作業)が認められて、表彰されたそうだ。町でよくお見かけする方々、10名ほどいらっしゃったので、「おめでとうございます」。女性幹部 「楯をもらったが、飾るところがない(婦人会の事務所が欲しい)」 「しばらくは役場住民課窓口にたてておいて、皆さんにみてもらったら」
夜 自民党立山町支部役員会。利田地区区長会議。
10月18日(金)
午前 決算特別委員会傍聴。立山町福祉の集い。金婚式ご夫妻のお祝い(90組) ボランティア活動に関する作文表彰。福祉関連の表彰など。
10月17日(木)
午前 決算特別委員会傍聴。自分ひとりだった。1昨年までは、何人かいたが。
午後1時 議会広報委員会。 3時 県民会館で政策フォーラム34の定例会。講師は経営企画部市町村課 税制係長。
10月16日(水)
午後 町戦没者追悼平和記念式。
夜 町長と語る会(上利田公民館)。40代後半の方々から、率直な質問が出ていた。「合併しない場合 我々の生活はどうなうのか?」 そのほかに、入山税の話もでていたので、詳しく説明したい。
10月15日(火)
利田小学校PTA役員会に米田議員と二人招かれる。利田小学校の増築問題について。状況は楽観できない。
10月14日(月)祝日
午後 ナビオで街頭報告。立ち止まって聞いていた人に寄っていったら、「早口。もっとゆっくりしゃべったら」「そのとおり、後半、疲れてくると、なおさら早くなる」 次回は、ゆっくり、わかりやすく話そう。
夜 八尾町 現議長 宮本光明氏の後援会臨時総会。次期県議選挙への出馬表明の会。応援の挨拶。「今回は、私一人のみ出席したが、次回は別の仲間が応援に来る。10年後、20年後、そのとき生きている者たちに政治をさせて欲しい。、そのとき
どきの政治判断の結果が直接、自分に振りかかる世代だからこそ、責任のある政治ができる。」 地元議員さんも、5,6名来ていた。
10月13日(日) 夜 高平県議後援会役員会。次期県議県議選挙でも応援することを確認。
10月12日(土) 利田保育所運動会。
10月11日(金)
午後 富山市役所・富山県庁内で情報収集
夜 町長と語る会(利田公民館) 内容的にはいまいち。質問というより意見の中でひとつ。「交付税削減分による減収分を観光産業で賄えるのではないか?」という意見。浅生集落での語る会でもそういう意見があった。また、10月16日の語る会では、ある方が「入山税」という言葉を発しておられた。町民の中には過度な期待があるようだ。そこで、税の問題について、おさらいしてみたい。
10月10日(木) 午後 議会広報特別委員会。夜 立山土木事務所による八幡川改修工事説明会。鉾木集落。
10月9日(水) ナビオで街頭町政報
10月8日(火) 町長と語る会 浅生公民館 地元町議として参加したが、発言は許されていない。
10月6日(日) 利田地区運動会 小学校も一緒。
10月5日(土)
五郎丸区長として防災訓練に参加。動員割り当てのため、女房、子供二人も参加。言いたいことはたくさんあるが、いづれ。
夜 町民会館リニューアル記念コンサート。利田自治振興会役員会。
10月2日から4日まで 文教厚生常任委員会の県外行政視察。
詳しくは、委員会視察報告で
10月1日(火)
町民会館の耐震工事が完了したということで、リニューアルオープン式。文教委員長ということで、テープカットに参加。参列者は、その他の文教委員さんと役場の課長さん、新聞記者など。
その後、議会広報特別委員会。
9月30日(月)
常願寺公園内にある富山県動物管理センター運営審議委員会。犬と猫を処分するところだ。迷惑施設ということで、この施設ができるときの取り決めで、1年に1度、近隣区長、振興会長、議員 町長、担当課長をメンバーとして、県の担当者から、1年間の事業内容などの説明を受けるというもの。大辻町長については、収入役さんが代理だった。1時間あまりの審議の後、いつの日からかわからないが、
9月28日(土)
立山フェスティバル 毎年の恒例 町内外からおよそ150名募り、八郎坂から、立山周辺の登山を1泊2日で行われるものだ。近年の中高年登山ブームと格安の参加料などのお陰か、参加者は集まっているようだ。中には連続5回参加の方もいらっしゃる。あいにくの雨だったが、お世話をする役場職員やボランティアの方々には本当にご苦労様。ところで、われわれ議員は、何をするかと言うと、称名平駐車場での開会式に参加するだけ。しかも、挨拶は、町長(当日は収入役が代理だった)と議長、県議。その他、町議は紹介もない。(まあ、別に紹介してほしいわけではないが) さくら みたいなものか。
さて、皆が出発した後、ミスの3人と、タウン情報富山の女性記者2名も一緒のバスに乗って、われわれは、弥陀ヶ原ホテルで、昼食をご馳走になる。「さくら、ご苦労様」ということ。経費は立山フェスティバルからか? その後、室堂へ。雨とガスのため、ターミナルの視界不良。ここで、雷鳥沢ヒュッテに先回りすることになっている、商工観光課長とミス2名と別れて、午後3時前には役場に到着。
午後6時 名鉄ホテルで自民党県連主催の講演会。
9月25日(水) 利田自治振興会主催 利田地区立地企業との懇談会
8月28日(水)
教育委員会主催 立山町スポーツクラブ設立に伴う研修会 五百石公民館 体育協会・公民館関係者が出席。県の講師を迎えて、総合型スポーツクラブ立ち上げについて勉強。
総合型地域スポーツクラブとは、地域住民が主体となってつくる。安価な会費のクラブ。拠点施設を効率よく利用。多世代の住民が加入。多種目からも自由に選択できる。一環指導も可能 地域教育の基盤となるクラブ。ということだ。
質問コーナーで、30代の男性「皆が健康になって、医療費が安くなるというのなら、年会費を無量にしたらどうか?」と質問した。つまり、運営費を全部、行政がみろということだ。また、こんな意見を持っている人がいるのかと思って悲しくなった。質問に答えたもともと小学校の先生である県の講師は上手に答えていた。「いまでも、体育館の電気代や水道代、それを使っている人のせいだ。それを税金からすべて賄うのはいかがなものかと、利用しない人からの声もある。また、クラブに入っている人の医療費が安いと示したが、まだ、確たるものでもないので」とやんわりかわしていた。自分だったら付け加えて、医療費が安くなって一番特をするのは、本人ではないかとも答えただろう。
8月27日(火)
ある研修会終了後、国土交通省北陸地方整備局用地担当者2名を引き留め、自治体の用地確保と民間委託に関する法律等の制約について、質問した。
8月26日(月) 葬儀
8月25日(日)
常願寺川クリーン作戦。河川堤防の上では、花火のゴミが山とあった。最近減ってきたとおもっていたのに、という思ういは皆同じなのだろう。腹をたてていた人が多かった。ゴミを拾いながら、いつも考えること。たばこの吸い殻をひとつひとつ拾う。デボジット方式にしたら、捨てる人がへるかなあ。自分の労力から考えると、たばこ税をいくらにすればいいかなあ。そういうむなしい時間が過ぎる。
8月24日(土)
町立図書館リニューアルオープン。文教厚生常任委員長ということで、町長と議長・教育委員長・利用者代表の方々とともにテープカット。動員された役場職員さんもいた。ごくろうさまです。中を歩いてみると気が付いた点。携帯電話の電波が届かない。職員さんに言うと、「あらまあ、もともと携帯電話は禁止ですから。」 建設課の人に言うと 「鉄骨だからなあ」と返事。
五郎丸集落の地蔵まつり。
8月23日(金)
吉川工業(利田地区五郎丸地内)敷地内にある地蔵まつり。もともと田圃のあぜにあったお地蔵。工場用地にする際、吉川工業さんが立派に奉ってくれている。
8月22日(木)
県建築住宅課 宅地建物取引業担当者 自治体の用地確保と民間委託の可能性について質問
8月21日(水) 公民館運営審議委員会
8月20日(火)
助役さんいるかなあと、役場2階をうろうろしていたら、町長に声をかけられる。(町長室は助役室の隣 女性秘書役は助役と兼務 とういうことで、総務課が秘書の役目を担っている。)町長室では、鱒寿司論議のほか、公用地の収用のあり方 利田小学校の増築問題と校区変更と規制緩和について。
鱒寿司 前日までに予約し、なおかつ通常より少々高いが特選鱒寿司は旨いから、試食したらどうかと言われ、翌日、他の人と一緒に試食。肉厚があり、美味しかったので、翌週、ある会合でおみやげとして購入した。30日に神奈川に行くので、
また感想が楽しみだ。
8月19日(月)
午後7時 上新川郡・婦負郡議会主催のシンポジウム 婦中町ふれあい館
パネラーに 吉田力大島町長 大学教授 PHP研究所研究員 大山町と婦中町の住民2名 上市町・舟橋村・富山市の議員も会場内にいた。
吉田「この2年間で交付税が1億円余り減った。職員の20人分の給与だ。小規模な市町村では、行革には限界がある。」というような話だった。大山町の住民代表という人は、公民館長。合併特例法は少々勉強したと話されていたが、地方交付税については、十分理解されていないようだった。一般住民にはなかなか理解が難しい。
同時刻 富山テレビで合併特別番組が放送されていた。番組を見た方から、電話やメールを受ける。「今後、立山町だけ、おいて行かれるのではないのか?」 というような感想が多かった。深夜、ビデオを見る。自分が長時間にわたって、映っているのでびっくり。
8月12日(月)
臨時議会。内容は、後日、議会活動報告に掲載する。
8月11日(日)
朝 4時に起きて、ひとりマイカーで41号線。富山に8時15分着。9時 利田公民館主催 球技大会 ビーチボールの開会式であいさつ。「私も選手です。」 五郎丸男性チームは、1回戦はシード。残り2回勝って、優勝。翌日、筋肉痛。
夜 五郎丸青年会主催 納涼祭。
8月10日(土)
姉妹都市である愛知県犬山市へ、マイカーで。今回は、1.2年生中心だったが、その他の議員は、町のバスで。
41号線を走り、早めに着いたので、犬山城見学後、周辺を散策。怪しい民家があったので、玄関にたってみると、市長や議員の手形がかざってあるではないか。そのうち、奥のほうら、あがってくださいと声がかかる。ここは、市民活動支援センターと言って、主にNPO活動を支援するために、市が民家を買い上げて、市民に無料で使用させているものだということ。参考資料をいただき、説明を受ける。
犬山市議会と自己紹介のあと、長良川の花火大会に繰り出す。その後、立食での簡単な懇親会。浴衣姿の女性がテーブルによってくる。「ミスさんですか?」と尋ねると、「犬山では、ミスコンではなく、キャンペーンボーイとガールを合わせて5人選ぶ。男性1名。既婚女性も1名いる。」 市長の石田さんは、小泉総理とよく似ている。
8月9日(金)
文教厚生常任委員会 住基ネットワークにかかわる人的ミスについて、その経過と対処について住民生活課長から報告を受ける。sの他、学校教育課からは、職員の交通事故、雄山中学校グランド供用開始の件、健康福祉課長からは、大森地区の新保育所予定地の説明を受ける。審議終了後に、大辻町長が一連の不祥事について、陳謝される。「今日 昼 全職員を集めて訓辞をしたところだが、職員の勉強不足。これからは、年功序列ではなく、勉強したものが、適材適所で昇進云々。」
8月8日(木)
富山・長野線国道昇格促進協議会 立山・大山議会で構成。日中は立山カルデラ見学。立山砂防事業に年額50〜70億円の国費が投入されているが、まだまだ終わらない。いまも、土砂が崩れている。田中前長野県知事はどうみるだろうか。
夕方、定期総会。町負担金は10万円。2年ほど前までは、20万円だったが、繰越金も多いので減らされたのかもしれない。その後、懇親会。終わりの挨拶で、大辻立山町長が大山の某町議と何かやりとりの後、(合併に関する)踏み込んだ発言。
8月7日(水)
立山土木事務所 利田バイパス供用にかかわる雨水排水対策について、被害地区の方々と陳情
8月6日(火)
自民党県連青年局主催 鹿熊政調会長(県議)による、県に対する平成14年度の要望事項とその回答について、説明を受ける。
8月4日(日)
午後1時 八尾町 大嶋議員の後援会研修会。合併問題で講師を頼まれ、40分ほど話す。午後2時30分 国等の主催 「全国リレーシンポジウム2002 In富山」 電気ビルに500人以上はいたと思う。県内の首長や県議も多数見かける。後で聞いたのだが、舟橋村長も最前列で聞き入っていたという。
高部正男 総務省自治行政局選挙部長、元富山県地方課長 「合併特例債にかかわる交付税措置など、合併したところに対して、国は払い切れるのか? と、よく聞かれるが、これは、国が約束したことだ。ただし、地方交付税の総額(パイ)は決まっているので、合併しなかった市町村には、その分、(分け前が)減らされることになる、と、(国の審議会等で)言っている人がいる。」
パネリストのひとり、中谷宇奈月町長の話が、理路整然としていてよかった。隣にすわっていた某県議会議員さんと「いい町長だなぁ。」 。印象に残っている発言のひとつ「私は、合併に関する住民説明会で、住民にとって難しかもしれないが、敢えて、お金(財政)の話をする。」
8月3日(土) 静岡
8月2日(金)
利田小PTA主催 「みんなで泊まろう会」 昨年は、体育館だったが、今回は、公民館で。父兄のひとりとして、カレーづくるから参加。自由参加だが、大半の子供たちが、午後4時から10時近くまで、参加。半数が泊まった。
8月1日(木) 町教育長
7月31日(水)
葬儀
午後 自民党議員会。会派の会長より、富山広域圏自民党議員会での議論の内容の説明を受ける。合併について、みんなで県内外視察にいくこと、他の町でも設置されつつあること等を理由に、合併問題特別委員会の設置が提案され、了承される。今後、自民党以外の議員3名の了承を得れば、臨時議会で、設置が決まることになる。
午後3時 上市町で、中新川郡議員研修会。 上市 舟橋村の議員含めてほぼ全員、参加。講師は北日本新聞記者 鶴木さん。推進、反対のどちらでもない、ニュートラルな人をと、上市町議会が新聞社に依頼され、鶴木さんに白羽の矢があたったとのこと。
1時間の講演では、県内の動きなどを説明。あめとムチという国のやり方に対して、批判しつつも、「もう、高度成長は望めないので、昭和の大合併のとき、合併しなかった小規模市町村には以前のように交付税が配分されることを期待しても無理だろう。これまでのどおりには行政サービスはできなくなるということを住民に説明する責任がある」という内容だったかと思う。 @合併するか、 しない場合はA増税するか、Bサービスを減らすか だが、その3つの選択肢があるという内容。
講演のあと、質疑応答の時間がとられたが、みな、自分の意見を述べ合うという感じだった。 某村議会議員さんは「わが村は、全国にも誇れる 図書館付き駅舎をつくるなど、うまくやってきたのでから、これからもやっていける」と発言。地方交付税などの減額によって、小規模な町村はやっていけないという、鶴木さんの話を理解されていなかったのかと驚いた。
別のさんと 舟橋「ほんとにやっていけると思っているのですか?」 「こんなに(交付税が)減るとは思わなかった。」 「これから、事業費補正の見直しなどで、もっと苦しくなると思いますよ。」
夜 利田地区自治振興会主催 毎年恒例の研修会。今回は、県市町村課課長。「市町村はだれのためにあるのか?」というセリフに皆、真剣に聞いていた。地方交付税のしくみの解説に少しわかったというような反応。質疑応答のコーナーだったかどうか忘れて」しまったが、「地方交付税の減額に対応するためには、北日本新聞記者の鶴木さん同様、サービスを減らすか、増税するか。「法定外目的税は、環境啓発などがその目的になっているものが多く、徴収コストの割には税収は望めない。立山町の固定資産税は、1.5%だから、この税率を、法定ぎりぎりの2.1%まであげれば、税金は増える」 皆、ギョッ としていた。
固定資産税は15億円ぐらいだから、単純計算、0.1%で1億円。2.1%まで引き上げれば、6億円の増収となる計算だから、地方交付税の減額分は賄える。しかし、企業は町外に移転、立山で家を建てる人はいなくなるだろう。
7月27日(土)
全国少年剣道大会 武道館で観戦
全国ママさんバレー大会 東京体育館で観戦 立山クラブは残念ながら、1回戦敗退。東京立山会(県人会)の方が、7〜8名応援に来ていた。
7月26日(金)
東京 立山剣道学園の子らと警視庁見学
衆議院議員会館 宮腰光寛事務所ほか 夏の挨拶。 舟橋 「今日も暑いですね。今頃、先生は、スイスだから涼しくていいですね。」と、部屋に入っていくと、北日本新聞一面の写真に写っている、宮腰代議士が現れる「いやーっ、舟橋さん」 舟橋 「わぁー、先生どうしてここにいらっしゃるのですか?」 「内閣不信任案が提出されそうだと言うので、戻ってきたのですよ」 結局、その日は、野党から提出されず
7月24日(水)〜25
町老人クラブゲートボール大会開会式。
中部衛生センター組合臨時議会 構成議員である富山市の議員5名の変更があったため。ちなみに、上市から5名。立山から5名の計15名で組織。当局側トップは、上市町長。一部事務組合では、町長と呼ばず、「管理者」という。 臨時議会後、大型バスで行政視察。郡上郡八幡町にある郡上広域連合環境衛生センターへ。詳細は、別記。
夜、ホテル郡上八幡で懇親会。富山市の議員さんとちょっとお話ができ、有意義だった。翌日、まっすぐ、上市役場へ。 7月23日(火) 大勇17号の準備
7月22日(月)
町議会広報委員会。校正
ひとりで、上市町にある中部衛生センターの処理施設を視察。突然の訪問にもかかわらず、丁寧に案内してくださった。
7月21日(日)
葬儀。
利田地区振興会主催、地区問題箇所まわり。舟橋村駐在(警察官) 35周年表彰祝い。
7月19日(金)
10時 葬儀で焼香後、車の中で、着替え。(男性議員のなせるわざ) 富山市 町村会館で県議長会主催による議会広報研修会。はじめての企画だということ。11時から午後3時まで、みっちり。
7月18日(木)
富山県日中友好議員連盟総会。名鉄ホテル。今度は、源さんの鱒寿司弁当だった。
7月16日(火)
台風接近の中、羽田空港。1時間遅れで、発。
議会広報委員会で編集作業。
7月15日(月)
町長、企画情報課長、同課職員、議会からは、議長、総務常任委員長、産業建設常任委員長、文教厚生常任委員長(舟橋貴之)で、来年度の重点政策要望。とにかく、暑い一日。
まず、紀尾井町(だったか平河町だったかそのあたり)の富山県県東京事務所訪問。次に、永田町の参議院議員会館。月曜の午前9時過ぎは、出勤している秘書が少ない。(議員は、まだ、選挙区にいるから)もう少し、遅く行った方がいいと思っていたが、時間があまったので、早めに会館へ。案の定、留守ばかり。自由党の広野ただし参議院議員は、朝から党の勉強会があったので、部屋に一人でいたそうだ。ウーロン茶をいただきながら懇談。そのほかの県選出およびゆかりの、4人の参議院議員事務所も訪問。
続いて、長勢、宮腰衆議院議員事務所。
午後から、国会議員さんの秘書3名、富山県の職員さん先導のもと、国土交通省訪問。要望箇所がかいてあるパンフレットをもって、担当者、数十名にあいさつまわり。1時間あまり。その後、財務省班と厚生労働省班に分かれる。厚生労働省班には、元厚生労働副大臣の長勢代議士秘書さんと県職員、町長と自分。大森保育所と大日町保育所を統合し、仮称立山西部保育所の建設について、要望する。
懇親会開会まで、時間があまったので、ひとり、議員会館の河野洋平事務所へ。舟橋「国土交通省に陳情に来たのですよ」 先輩秘書「舟橋君、富山ではダムはいるのかい」 「必要ですよ。今日も、その陳情ですよ。」 必要ないと思っている富山県民がいたとしても、一度立山カルデラを見れば、考え方が一変するだろう。
夜、ホテルのレストランにて、宮腰代議士、広野参議院議員、谷林参議院議員、長勢代議士秘書さん、県職員さんらを招き、懇親会。「このお金はどこから出るのか?」と町職員に聞くと、「県職員さんは会費を出している。今日の飲み代・食事代は、皆さんの出張旅費と日当を充てている。」 「あっ そう。」 2次会の費用、足りたろうか? 後で、請求が来るかもしれない。
7月14日(日)
自民党富山第2選挙区支部総会 入善のコスモホール 総会後、武部農林大臣の講演。笑いが多く、皆、喜んでいた。
その後、富山空港から羽田へ。 日航を利用したが、報道のとおり、出発が30分以上遅れ。富山に着くのから遅い。「やっぱりだ」と、怒りながら、携帯電話をする人もいた。
羽田から、永田町の全国市町村会館。まだ新しく、立派なホテル。全国の市町村職員や議員の利用が多いらしい。こんな、ホテルに泊まったら、県の赤坂宿舎に泊まる人はいない。合併が進み、町村の数が減ったら(いや、すでに、かなり減ることが見込まれているが)、運営はどうなるのだろうかと心配になる。そもそも、こんなもの造る必要があったのだろうか? 火曜の朝、朝食会場で、見覚えのある全国町村会長(どこの村長かは忘れた)が食事をしているのを見かける。職員が緊張しつつ、挨拶していた。
7月13日(土)
富山市主催の市町村合併シンポジウム CIC5階ホール 帰りに新聞記者三社にコメントを求められるが、ことわる。
7月12日(金) 富山東高校同窓会準備委員会
7月11日(木) 立山土木事務所 簡単な要望
7月10日(水) 町議会広報委員会
7月9日(火) 平成14年度夏休み利田っこくらぶ打ち合わせ
7月8日(月) 夜 自民党県連青年部青年局合同役員会
7月7日(日)
中新川郡テニス大会。
某先輩議員「ホームページの内容について、
と私に話があった。」
舟橋「先輩にも迷惑をかけてすみません。一部内容を削除します。」
7月6日(土) 午前、機関誌 大勇くばり。
7月5日(金)
富山県日韓友好議員連盟。共産党を除く県内の県・市町村議会議員が加入しているらしい。富山第一ホテルで総会のあと、日韓問題の講演があった。立山町からも半数くらいの議員が出席していた。300人くらいはいたのではないか。自分の顔を見て、不機嫌そうな人。声をかけてくる人。さまざま。
ところで、毎年、気になること。10時から正午までの会なので、金沢の芝寿司という会社の笹で一口大にくるんだ寿司弁当が配られる。鮭と鯛(?)の寿司が8個。800円ぐらいだと思う。今日は朝食抜きだったので、講演を聞きながら、全部食べてしまったが、これは好みの問題だが、この笹寿司よりは、立山町
のあるぺん村グループの「寿し工房」のひとくち鱒寿司の方が美味しい。東京に行くとき、土産に使っているが、好評だ。また、なぜ、富山県の業者の弁当を使わないのかも不思議だ。
7月4日(木)
議会広報委員会。校正。原稿書き
夜 スポーツ振興審議会(文厚)。総合型地域スポーツクラブ創設支援事業について説明。来年度、スタートに向けて、これから準備委員会を立ち上げたいということだったが、社会教育課自体が、どういった形(運営・組織)にしたいのか、考えが固まっていない。途中、教育長が職員に質問する場面もあったりしたが、審議委員一同、混乱した感じ。準備委員会で決めていくということだが、前途多難。スポーツクラブ立ち上げに熱心だった、県から派遣されてきた社会教育係長も県に戻られたので、新しい係長もはじめから勉強している最中で、苦労しているということだ。
7月3日(水) 午後 役場内をうろうろ。
7月1日(月)
午前 葬儀
午後 集落の上半期会計の精算のため、農協を行き来。
6月30日(日)
朝 保健衛生指導員として、地区内の薬剤散布。午前6時から11時まで。日当5000円と缶ビール2、3本もらう。昔は、青年団の活動資金として行っていたが、青年団のわずかの人数では、とうていこなせず、最近は、保健衛生協会と区長で行っている。そのことを、午後の会合で助役に話したら、千垣では、いまも青年団でやっているということだ。ちなみに、青年団は30才までと何かの本で読んだことがあるが定かでない。
午後 町消防操法大会。各校下分団、1チーム5名が60秒前後のタイムを競う。この日まで、2週間から1カ月前から毎朝4時に起きて練習してこられたが、本番で信じられないミスがおきるから、見る方もどきどきする。
4時すぎに終了し、まず、来賓のための懇親会があり、その後、各分団で打ち上げを行っているので、そちらでもお呼ばれする習わし。
6月29日(土)
前町長の叙勲祝賀会だったが、前から約束していた結婚式に出席。前回もそうだったが、最近は仲人をたてないのが多いらしい。また、キリスト形式もそうだ。神道と違い、親族以外も式に出させてもらうことになる。
6月28日(金) 五郎丸区長としての仕事
6月27日(木)
午前 葬儀
午後 葬儀後、自家用車で、政策フォーラム34の活動として、七尾市役所へ、4月1日より、3町との法定合併協議会をスタートさせたが、協議内容について調査。詳しくは、後日、政策フォーラム34のコーナーで
6月22日(土)
利田小学校歴代PTA会長(平成元年以降)会。初会合。現PTA会長・校長・教頭・教務主任と来賓として教育長等が出席。
今年度のPTAの事業予定や学校教育内容の説明を受けたあと、懇親会。於:あるぺん村。
2次会で、「これこそ学校評議員制度ですね。PTA活動で苦労した人が、現状を聞いて、協力できるものがあれば、協力できるし。」と、思い、写真でも撮っておけば、新聞に載せてもらえたかもしれないと話した。
6月19日(水) ケーブルテレビ工事の起工式。
6月18日(火)
午前 富山市議会傍聴。自民党の佐伯議員さんが、合併問題について質問するというので。新聞報道のとおり、市長は「生活圏、経済圏、これまでの行政事務の連携の実績などを踏まえて、県都としての富山市。大同団結」という答弁を聞いて、踏み込んだ発言と理解。KNBのカメラマンが自分の姿に気が付いて、傍聴している自分を撮ったらしい。昼のニュースでテレビに出ていたと多くの人から言われた。
6月16日(日)
JA青年部ビーチボール大会。1勝2敗。息が切れた。終了後、吉峰でバーベキュー。
夜 利田自治振興会 農業委員選挙について
6月15日(土)
11:00 町日中友好協会総会 於:五百石公民館 会長 冨樫前町長
14:00 富山地区広域圏の自民党議員でつくる勉強会で市町村合併について、総務省の担当者から説明を受ける。
100名以上の議員が出席。於:富山第一ホテル
質疑応答の中で、同僚議員が「憲法第25条(1.すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。2.国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない)の最低限度の保障と、地方交付税の削減との整合性について」質問していた。答弁がかみ合わないので、再度、質問されていたが、答弁がかみ合わない。最低限度のラインを国がどこにおくかということであろう。課税最低限も引き下げられる話が進んでいる現在、うーん、難しい。
質疑応答の最後で、滑川市の議員さんが「勉強ばかりではだめ。富山市さんから頼むと各市町村を回らないと話が進まない。」五本会長(富山市)が、「役員会でもその話が出た。」と前向きの答弁をされていた。立山町からは、10名の議員が出席。
6月12日(火)
午後 上市議会本会議一般質問を傍聴。新聞報道のとおり合併問題について上市町長は慎重姿勢だった。
6月9日(日) 親戚の結婚式
6月8日(土) 朝 常願寺川クリーン作戦 保健衛生協会利田支部が主催となって、年に2回開催。
6月7日(金)
町遺族会総会 (文厚) 於:老人福祉センター
会員数は430世帯あまり。うち遺族年金受給者は80世帯。乾杯の発声。懇親会の席上、「舟橋議員は、靖国問題をどう考えるか?」と役員さん聞かれる。
6月6日(木) 本会議。6月議会初日
6月4日(火)
午前 滑川中新川地区広域情報事務組合議会臨時議会。於:滑川市開 詳細は、一部事務組合へ。 某業者さんから、誤解があるのではないかと反論のメールがあり、こちらの意見も述べる。これからも、間違いがあればご指摘願いたい。
午後 財務省の講演会。五百石公民館大ホール。町幹部職員や区長さんなど動員されていたようだ。国、地方とも財政は厳しい。ペイオフの問題も説明。質疑応答などで、「合併すると福祉が後退する」というような内容の意見を述べ、財務省のお役人さんに意見を求めていたが、担当が違うので、回答なし。思わず(代わりに答えましょうか)と言いたくなった。『合併しないと、少なくとも他の市よりも福祉は後退する。』と
6月3日(月)
午前11時 議長代理として 明るい社会づくり立山町推進協議会総会に出席 於:雄山神社の披露宴室 7〜80名ぐらい参加していた感じ。会長は元教育委員長。ボランティアや講演会などいろんな事業を行っておられるようだ。挨拶して退席した。
6月2日(日)
昼 高平後援会バーベキュー 於:グリーンパーク吉峰
夜 自民党女性部研修旅行の宿泊地 高山へ。町議8名参加。高平県議のシーマを運転。4500cc。ワゴンRと全然違う。(当たり前だ)。疲れることなく、高山に到着。
6月1日(土)
一般質問のための資料集め
5月31日(金) 町児童委員・民生委員総会(文厚) 於:老人福祉センター
5月30日(木)
13:30 町社会福祉協議会総会(これから文教厚生常任委員長になったために出ることになった会合には:文厚 とする。 )於:老人福祉センター
14:30 町議会の第2回市町村合併研究会。6月1日に全戸配布する「パンフレット」の事前説明を受ける。「質疑はないか」と聞かれても、できあがってしまったものに、文句を言ってもしょうがない。ところで、こんなりっぱなパンフレットの印刷代は、平成14年度当初予算になかったはず………。
15:00 町土地開発公社理事会。
16:30 自民党議員会 6月議会の質問事項のすりあわせ。
5月29日(水) 葬儀
5月27日(月) 信州大学付属病院
5月26日(日)
町民体育大会 リレーカーニバル。町総合公園にて、公民館対抗の運動会。隣のテニスコートで協会のテニス競技の開会式と重なったため、体育大会の開会式に遅れる。公園の草むらに寝そべりながらテニス競技とリレーの応援にのどかな一日を過ごす。
5月25日(土) 葬儀
5月24日(金)
チューリップテレビの6時20分すぎのニュース番組。市町村合併の特集2回目。水橋の合併の例を取り上げていた。当時の町長さんのインタビューもあったが、昭和41年、水橋町は富山市と合併せざるを得ない状況にまで財政が追い込まれていたことを、テレビは説明していない。この点をちゃんと理解していない人が多いのか、「水橋のようになるから 反対だ。」と公務員試験に合格しているはずの職員までがあちこちでしゃべっているので困る。詳しくは、合併コーナーで
5月23日(木)
夜 立山区域PTA総会 於:五百石公民館 文教厚生常任委員長として来賓出席。舟橋村を含む小中学校のPTA会長さんの会。各校長や教育長も来賓。
5月22日(水) 東京 泊
5月21日(火)
勤労青少年ホーム運営審議委員会 これも文教厚生常任委員長になったための充て職。その他の委員は、富山労働局総務部企画室長(欠席)、県商工労働部労働雇用課長(の代理の若い女性の職員さん といっても頭の良さそうな美人で、県を代表してちゃんと挨拶されていた)、滑川公共職業安定所長、町商工会事務局長、ホーム利用者代表など。社会教育課長が1年間の事業報告と今年度の事業計画案を発表していたが、とにかく予算がない。減ってきている。前年度当初予算が約1900万円に対して、今年度は前年の下水道関連の工事費500万円がないとしても、1049万円。審議委員だけがエライ人という感じ。県の職員さんも「他のホーム(自治体)でも、予算がないという話を聞いている」と、つらそうに話されていた。
5月20日(月)
財団法人立山グリーンパーク理事会。理事のメンバーは下記のとおり。
理事長 立山町長
副理事長 助役
常務理事 土井 満(前住民生活課課長 町から出向)
理事 教育長 議会議長 総務常任委員長 文教厚生常任委員長 産業建設常任委員長
総務課長 財政課長 農林課長
監事 民間人 町収入役
ということで、充て職ばかり。不勉強なので間違っていたらごめんなさいだが、当局側の理事は発言はあまりない。議会側の3人だけが意見をいう感じ。
損益計算書をみると、町からの管理委託料等5500万円(陶農館 湯豊温泉など) 入湯税1560万円をプラスしても、当期利益は、44万円。来年以降、温泉使用量(吉峰の温泉は立山町のものではなく 友愛病院さんの権利らしい)が、はねあがる(他の町と同額程度)ので、いまのままでは経営がくるしいくなるという説明。
ここは、経営者で成功者である大辻理事長の手腕に期待したい。
5月19日(日)
町民体育大会 雄山中学校 フレッシュテニス競技開会式。バドミントン競技(中央体育センター)見学。
午後 利田地区敬老会。
夜 高平県議利田地区後援会総会。
5月18日(土)
午前 自民党富山県連青年部総会。午後 県連大会。オーバードホール。
5月16日(木)〜17日(金)
議会広報特別委員会の県外視察。1年に1回。町のマイクロバスで1泊2日の視察をさせてもらえる。費用は、旅費と日当で1万8000円ぐらいだったか、記憶は確かでない。シングルルームに泊まったので、たぶん足りないから、あとで徴収しますと、議会事務局長が話していた。
京都府木津町。人口34000人。15年間で人口が2倍。議会だよりが全国コンクールで5年連続入選しているということで、その編集方法などを学んだ。委員5名も出席されて、約2時間、意見交換。話がはずみ合併問題にまで及んだ。
木津町の平成14年度一般会計予算は 103億円。立山と同額。
しかし、町税は約50億。立山は28億。地方交付税は15億8000万円で立山の2分の1。立山に比べて財政力がかなりある。それでも、近隣7町村と合併協議を進めているという。町の一番の課題は、役場庁舎の建て替え、築47年を経過し、こんなつぎはぎだらけの役場があるのかとまず、驚いた。改築には60億円がかかる。現在27億円を基金としている(貯金)ので、起債が可能だが(庁舎の改築には、総額の30〜50%貯金していないと、国や県は町が借金することすら認めてくれない)、合併特例債を活用すれば、総額の30%強の支出で済む。数十億円のお金が浮き、町民に負担をかけないですむ。ところが、最近、隣の精華町が庁舎を建ててしまったので、ますます悩むところとなった。立山町役場庁舎は 昭和39年竣工。立山町庁舎等整備基金は 平成12年度末残高1259万円。
庁舎の建て替えには、国や県の補助はない。10年後、20年後 役場庁舎はどうなっているのか? 誰が責任をとるのか?
夜は京都市内に泊まり、祇園を散策した。もちろん、歩いただけ。
翌日は、二条城などを見学し、立山へ。
5月13日(月) 朝 大日橋。
5月12日(日)
午前9時 総合公園 町テニス協会会長杯 開会式。10時 町民会館前駐車場 スプリングフェアオープニング。10時30分 中央体育センター 町体剣道競技顔出し。11時30分 五百石公民館 立山盆栽会の春季盆栽展。なぜ、案内のハガキが来たのかの聞くと、「あんたが文教厚生常任委員長になられたからだ」 「自分たちの活動・作品を多くの方に見てもらいたい」とのこと。美しいものに接することができてよかった。 12時スプリングフェア。今年からミスコンテストを外(これまでは町民会館内)で催されたため、これまでよりも賑わっていたように感じられる。午後2時 町総合公園。試合が延びて、閉会式に出られない。 午後3時すぎ、ナビオで街頭演説。
5月11日(土) 葬儀参列。
5月10日(金)
町環境保全対策審議会委員会 文教厚生常任委員会委員長になったためで、いわゆる充て職。そのほかの委員に、議会から依然保護特別委員長。医師会長、商工会長、農協、公民館、保健衛生、女性連合(婦人会改め)、文化財保護審議会委員長、県中部保健所、立山土木事務所長、農業改良普及センターからで12名。町長が欠席だったために、助役が代理として、委任状を受ける。例年、文教委員長が会長になことになっていたために、自分が議事進行。平成13年度のごみ収集状況や不法投棄の防止、監視状況の説明を受ける。環境政策の変化や重大な不法投棄などない限り、1年に1回の審議会だと思われるが、報酬は、1年に5000円ぐらいになると想像される。なぜ、想像かと言うと、自分(舟橋)の報酬は、税引き975円。前任の澤崎委員長から役職を引き継いだのが、2月からであるため、これを配分されるのだと言う。
4月29日(月)みどりの日 吉峰グリーンフェスティバル
4月28日(日) 自民党立山町支部総会。於:町民会館
4月27日(土)
町保育所連絡協議会総会に出席。私立の高原保育園の保育士(いまでは保母さんと言わない)もメンバー。
4月26日(金)
午後 文教厚生常任委員会所管事務調査。マイクロバスに委員6名。議会事務局職員。教育長・課長。町長はじめ3役が乗車。
今回は、児童増による増築問題を抱える利田小学校・昨年、車イスの児童が入学した立山芦峅小学校(全児童数21名)・危険校舎に指定されている立山小学校・体育館の改築が急務である立山中央小学校・旧校舎跡地を整備している雄山中学校グランドを視察。
5時15分 町民会館で、文教厚生常任委員会所管の担当係長以上の方々と懇親会。ワリカン。
4月25日(木) 町観光協会総会
4月24日(水)
14:00 役場3階で町保健衛生協会総会で議長代理で挨拶。区長さんや指導員さんなど100名以上。
15:30 全国治水砂防協会立山支部主催講演会に参加。於:高志会館
4月23日(火)
臨時議会 町民会館改修に伴う契約の承認のための議会。工事のため図書館が閉館中は、旧北陸電力立山営業所で会館すると発表された。
臨時議会終了後、議員全員で構成する「市町村合併研究会」の1回目。青木助役から3月にまとめられた、富山地区11市町村の助役で構成された「富山地域合併に関する研究会による 調査研究報告書115ページ」をかいつまんで説明を受ける。町長はじめ各課長も出席されていた。説明の前に、大辻町長は、5月1日から各課長級で助役を座長として庁内の研究会を設置すること。5月下旬から、各地区で開催される町長と語る会でケーブルテレビの件の他、合併の問題も説明するつもりであること。その他、合併に関するご本人の考えを述べられていたが、なぜか、マスコミはいなかった。
助役の説明では段階補正の見なおしによる普通交付税の減額見通し 舟橋村は3年間で 1億6千万円あまりの減、などショッキングなデータも提示された。その他に 広域圏で作成された資料とは別に町独自でコピーして配られた資料、合併した場合の議員数。11市町村では定数56人として立山町は3人(現18名)。滑川市・立山町・舟橋村・上市町では定数30人として10人。中新川郡のみでは、定数30人で立山町は16人。上市町・大山町・立山町の場合は定数30人として立山町は16人。富山市と立山町では定数46人として、立山町は4人になる。立山町と大山町では定数26人で立山町は18人、(ただし、平成16年3月31日までに合併しないと市になれないのでメリットは少ない)であると、わりあい時間をさいて丁寧に説明されていた。大辻町長さんは、次の会合出席のため、途中退席。
説明終了後、質疑応答となったが、「署名活動に議員が(かかわれないように)申し合わせをするべきだ」 「マスコミに出て 先頭に立ってやっているのはいかがなものか、相談にのる程度ならいいが」など、先輩議員から発言が相次いだ。舟橋は発言なし。署名活動に疑問を呈された一部先輩議員は「(合併についての)パンフレットぐらい作ったらどうか」と、助役に要望されていたので、今日はいい会だったとしておこう。
夜 町長名で署名活動を認める告示がなされたので、メンバーが集合。マスコミがたくさん。先輩方のご忠告をもとに、今夜については自分はインタビューを拒否。ただし、積極的に相談にのることとした。
4月21日(日)
朝 さわやかジョギング 開会式挨拶
午後 立山町手をつなぐ育成会定期総会 福祉作業所雷鳥苑で働く皆さんと父兄の方々の会。議長が他の会合に出席だったために、代理で挨拶。父兄が老いると子供をどうしたらよいのか? 県の会長さんは他県で無理心中があった事件を引き合いにして、無認可の作業所ではなく、法人化に取り組まなければならないと強調されていた。
4月20日(土)
町身体障害者協会総会。文教厚生常任委員長として、かつ議長代理として挨拶した。立山黒部アルペンルートがオープンのため、町長や議長が欠席のためだ。町には障害者手帳所持者が1100名を越えている。そのうち、協会会員は100名余りという。総会には、50名近く出席されていた。また、ふくし苑という作業事務所も運営されているが、工場が外国に移るなど、仕事が減っているという。
夜 利田自治振興会主催の合併勉強会。会長から20分話せと言われ、町財政と国のアメと鞭の政策について簡単に説明した。質疑の時間に、だいぶお叱りをうけたが、「個人の権利だから
しかたがない」 (こんな感じの内容だったと思う)振興会として止めることはできないだろうと会長が話され、無事終わった。選挙の半年前、「合併問題に言及しすぎると選挙にひびくから、おさえたらどうか」と心配してくれていた中田清吉後援会長が、「説明する責任を果たしたいというその選挙公約を果たそうとしている。」など、自分が複数の方からお叱りを受ける中で、ひとりかばってくれる姿に涙が出そうになった。
4月19日(金)
北日本新聞に「立山町利田地区のグループ」という記事になっていたため、地区外の同志の方から、昨夜来れなかったが、やるつもりでいた人が、「なあーんだ、利田だけでやるのかよ」と苦情電話が入
ったというので、早速、北日本新聞記者に抗議した。24日以降の新聞で訂正するというが、その後、親父がある店で、「利田地区だけ富山市とくっつくのですか?」と聞かれたという。一度、出てしまうと取り返しの付かないものになると実感した。20日の利田自治振興会でもその点について、苦情を受けた。「利田だけでやっているという印象を与えて、(風当たり
が)強くならないか?」と
4月18日(木)
昼 自民党富山県連政調・組織合同委員会。
夜 「法定合併協議会設置を求める会」の発会。後援会の役員を中心に声をかけたため、利田地区約25名。地区外約10名の出席となった。今回は、欠席だが署名運動に加わっていいという方が数名いるので、なんとか進めそうだ。マスコミ各社大勢だった。ひとり、メンバー席に
どすんと記者(?)がいて、 妻らが困っていたという。
4月17日(水)
朝 地区振興会長宅 法定合併協議会設置請求にいたった経緯を説明に伺う。いきなり、合併請求かと思われていたようだ。「町に合併の説明会を早急にしてもらうから、それから署名活動したらどうか」とも言われたが、合併の説明も含む町長と語る会は5月以降に日程を調整ということなので、「それでは、舟橋君が説明をしろ。それまでは、延期してくれ」と言われ、予定していた19日は先負であったし、23日は先勝(選挙をやるようになってから、気にする方になった。政治家は縁起をかつぐ?)ということ。なおかつ、23日に町議会の合併研究会も開かれるので、その後がよかろうと思い、23日まで延期することにした。
夜 林さんが北日本新聞から電話取材を受けたという電話が入る。「1日だけでいいから記事にするのは待ってくれないか」(出席予定者に圧力がかかるのではないかと危惧したから)とお願いしたが、だめそうだったので、これまで待っていてくれた2社に電話した。その後は、報道の通り。
4月16日(火)
昼 明治大校友会役員会。
夜 利田公民館運営審議委員会。会が始まる前に、請求代表人である林さんがある方から呼び止められ、署名運動について聞かれたようだ。
4月15日(月)
自民党議員会。議長は海外出張のため欠。14人出席。23日に議会全員で開催される第1回合併研究会の前に、皆の考えを聞いておこうという。先輩議員から、ひとりひとり、合併問題に対する考えを話された。「省略 」とか、「やむ終えない」 「説明する責任がある」とか、いろいろだったが、「このままでは、進まない。何かきっかけがないのか?」というような内容の発言をされた方がいたので、(ああ、おれにしゃべろ)という感じになのかな、と思い、「法定合併協議会設置を求める会 発会式」を4月18日に予定していることと、住民発議制度について説明した。強行に反対された議員さんがひとりいたが、議会活動とは別の活動なので、そのままその会は終えた。先輩、同僚の皆さん、ご迷惑をおかけします。
4月13日(土)〜14日 義理父の49日法要のため、静岡へ
4月12日(金) 五郎丸集落の有志で排水路の改修工事の手伝い。区長として。
4月11日(木)
昼 議会広報特別委員会。校正作業。
夜 新湊市議選応援。
4月10日(水)
昼 学校教育課 4月4日(?) 給食運搬車が上東中学校駐車場で、火災(?) エンジンルームの下で鳥が巣を作っていたのが原因らしい。幸い、運転手は車を離れていたので無事。但し、車は廃車(でも新しい車だった)。いよいよ、給食が始まったが、これまで、3台で運搬していたところ、当面、2台でまわすことにしたという。「保険がきくだろうから、すぐ新しいのを買ったらどうか」 「火事は保険がきかないんですよ。」 「えっ?」
夜 自民党立山町支部役員会を途中抜けだし、新湊市議会議員選挙応援。
4月8日(月)
雄山中学校入学式。
午後 地元の集落の陳情に同行。
夜 議会事務局職員の歓送迎会。
4月6日(土)
滑川市の開にあるシステムブレイン社から市が購入したビルの写真撮影。議会広報に使うため。ケーブルテレビのスタジオがこのビルの1室に入る。スーパー農道から車で3分ほど山側にぽつりと立っている。
4月5日(金)
利田小学校入学式。例年、来賓挨拶は、地区振興会長・議員1名・PTA会長。今回は自分の番だったが、自分の子が入学するときに挨拶するのは嫌だったので、Y議員さんに挨拶を頼んでいたら、Y議員さんの出番もなかった。校長先生が替わったからなのか、よくわからない。まあ、小さな子に何を話しても覚えていないだろうが。
11時から2時30分まで 広報特別委員会。
3時まら地区歓送迎会。小学校・保育所・農協まとめて行われている。
4月3日(水)
昼 葬儀参列。
夜 15年利田支店にいた農協職員さんの送別会。
4月2日(火)
昼 葬儀参列。
夜、不登校生徒児童を抱える親や子供たち本人が集える場所を探しているグループの代表者から話を聞く。「古い家を買う(改築)より、軌道に乗るまで、貸家を探した方が、安い。」とアドバイスした。
4月1日(月)
議会広報特別委員会。朝9時から午後4時ぐらいまで。各議員が提出してきた原稿直し。議員によって文章作成能力の差があり、疲れる作業だ。費用弁償(日当のようなもの)として今日の分、2200円が月末に支給されるだろう。近いうちに、議員のお金の使い道を書きたい。
3月31日(日)
昼 ナビオで街頭町政報告。
夜 後援会役員会。選挙公報に書いた「説明する責任 行動する責任」を果たすため、まず、法定合併協議会設置に向けて動き出したいと決意表明し、了承を得る。
3月30日(土)
町保健衛生協会利田支部総会で挨拶。
町テニス協会総会。
3月29日(金)
政策フォーラム34のメンバーに集まってもらい、合併協議会設置にむけての舟橋の決意表明。
夜 立山町商工会青年部とOBの有志、他主催による「合併勉強会」の講師。
3月28日(木) 利田地区自治振興会役員会。
3月27日(水)
釜ヶ淵町営住宅の修祓式。第5棟目が完成したので、まとめてお祝いということになった。ただし、第5棟目が特定賃貸公共住宅といって、普通の町営住宅と違って、入居するためには一定の所得が必要であること。オール電化のマンションという感じ。もちろん、家賃も若干高い。といっても民間よりもずっと安いが。いまのところ、18戸中5戸が埋まっていない。
舟橋は この住宅建設の予算案が発表されたとき、「公が民間の領域を侵していいのか。民間ではなかなか入居させてもらえないような年寄りのための町営住宅建設に目を向けるべきだ。」と町当局に噛み付いたことが思い出される。
3月25日(月)
財団法人 立山グリーンパーク(吉峰のこと)の理事会。文教委員長になったので自動的に理事となった。平成13年度の予算の審議。理事長は大辻町長、その他の理事は役場の助役、教育長、財政課長、農林課長、監事に収入役、常務理事に役場OB。費用弁償(日当)として2000円いただいた。理事会は年に4回開かれるので、よく勉強したい。
3月24日(日)
常願寺川クリーン作戦。ゴミ拾い。利田地区で年に2回実施されている。
五郎丸集落のいざらい(川掃除) 空き缶を捨てるヤツは罰金刑にしてほしい。
3月23日(土)
利田保育所終了式。例年、地元議員1名が代表して挨拶することになっているが、同僚議員が欠席であるため、自分が挨拶。長女も修了生であるため、しゃべりにくい。いや、小さな子供に話すのはもっと難しい。
午後 高平県議後援会役員会。会場に遅れて到着したら、県議が市町村合併問題の資料をもとに、20分くらいにわたって話されていた。参加者に聞くと、かなり踏み込んだ内容だったという。高平県議いわく「合併論議積極論者」という。悠長なことを言ってられないという内容。
3月22日(金)
午前 谷口小学校休校式。議会側からは、議長と文教厚生常任委員長(以後、文教委員長)が出席。児童2人、地区有志30名以上、教育委員会が出席。式典の終わりの校歌では、子供2名の声が体育館に響いた。
場所を移して、谷口公民館で直会(なおらい 懇親会)。
午後 郷土資料館運営審議委員会。郷土資料館スタッフ(校長OB2名)と社会教育課長と係長他に舟橋貴之のみ。欠席が多く。舟橋との懇談会みたいな感じになる。本来は、町芸術文化協会会長や校長会長もメンバーなのだが、都合がつかず欠席。子供たちに来てもらいたいというのなら、審議委員に現場の教師を入れたらどうかと提案する。開催時期も平成14年度の事業日程も決まった後では、何か良いアイデアが欲しいと言われても、と意見する。
3月21日(木)
利田地区婦人会・JA女性部・母親クラブ総会。町連合婦人会の行事参加が重荷だというだという声もあり、なおかつ、地区の行事もという声もあったと聞く。地区婦人会は事実上解散。
町連合婦人会も利田のみならず、他地区でもその声が大きく、解散に近い休止ということになった。この件については、真剣に勉強していかねばならない。
3月18日(火) 利田小学校卒業式。年々、演出が凝ってくる。
3月18日(月) 雄山中学校卒業式。
3月11日(月)
利田地区自治振興会 常任委員と生産組合長合同会議。JAアルプスの理事候補を推薦するための会議
3月10日(日)
午前 立山町東洋蘭・洋蘭展示会 グリーンパーク吉峰。
午後 利田地区郷友会総会。戦争に行かれた方と遺族の集まり。昨日の遺族会同様。年々会員が減ることになる。
夜 区長の立場で、五郎丸の新しい団地住民との懇談会。 利田地区の行事の説明。会費のことなど。
3月9日(土) 町遺族会総会。文教厚生委員長になったので、招待を受けた。
3月8日(金)東京
3月6日(水) 議会初日 詳しくは議会日誌で。
3月3日(日)から4日(土) 後援会研修旅行。バス2台で東京、国会議事堂見学など。
2月28日(木)
町スポーツ振興審議会。文教厚生常任委員長になったので、体育協会や小学校長会の役員さんにならんで審議会委員に任命される。
午後6時から2時間。何人かの人がそれぞれの思いを述べておられたが、この会は審議会?のはず。
規則では、年に2回開催することになっているが、教育委員会の事情により、13年度は1回きり。報酬は年8000円。銀行口座に振り込まれるという。こういう審議会に議員が参加するのがいいかどうかも検討しなければならない。
2月23日から27日
家の事情で静岡へ。
その間に開催された、各種行事に欠席することになった。
2月23日(土)
某同級生が経営する農機具店のフェアに家族で行き、生ごみ処理機を注文する。定価16万円と聞いてびっくりするが、もう遅い。
2月22日(金)
某市議と合併に向けての相談。
町観光協会新年会に欠席。富山県青年議員連盟総会に出席。富山県出身 総務省自治財政局財務調査課長の講演
2月19(火) 町商工会新年会
2月17日(日)
午前 町民体育大会 卓球 銃剣道。
午後 体育協会新年会 於 町民会館。
2月16日(土)
町民体育大会 スキー競技。議長、副議長が欠席だというので、急遽、議会を代表して大辻町長の後、挨拶する。焦った。
2月12日(火) 議員懇談会 大辻町長就任挨拶。
2月10日(日)
午前 地区囲碁将棋大会。
午後 利田自治振興会総会
夜 富山東高校同期会実行委員会。
2月8日(金) 午後4時 冨樫町長退任あいさつ。
2月7日(木)
午前、自民党議員会。午後に開かれる当選議員協議会の前に、役職を打ち合わせる。舟橋は文教厚生常任委員長に。副委員長は、新人の桑原さん(65才)。
午後、当選議員協議会。2時間ほどかかって調整終了。議長に中川議員。正式には2月15日の臨時議会で。
午後3時 ケーブルテレビ問題で担当課長から説明を受ける。(前日、課長が会いたいと言ってきた。) 舟橋村が、滑川市、上市町と一部事務組合で結成することに反対(報道の通り)してから、舟橋議員はじめ一部議員の動向が気になるらしい。テレビだけでも月々3000円(NHK受信料除く。) として、加入率40%の見込みは甘い。インターネットを含めると5800円以上(これは民間の潟Pーブルテレビ富山の額) ということは、これより高くなる。これより安くする場合は、税金投入額が増える。とにかく、国の補助金でケーブルを整備しても、公共施設に接続する(イントラ)費用や運営費が見えない。町当局の説明にならない説明にはいくらでも反論できる。
「(舟橋が)住民に説明できる説明をしてもらいたい。2月15日までによろしく。」 と言って別れる。
午後4時 高岡商工会議所。政策フォーラム34の総会。富山市議補選で当選した鋪田氏が入会してきた。各地域で合併論議の進行状況の説明を受ける。夜、氷見で懇親会。
2月6日(水)
冬季農事座談会。減反の説明他。舟橋貴之は、何を隠そう平成14年の五郎丸区長である。忙しい。
夜 東京6大学OBの集い(富山第一ホテル)。
2月5日(火)
当選議員協議会。座長は長老の岡本議員。2月10日から任期が始まる18名が集まって、事前に議長をはじめとする役員を決めることになる。合併問題特別委員会の設置を提案した。全員で構成しようと土肥議員さんは賛成したが、はじめは、
全員協議会で勉強してからという意見が2名ほどから出て、話は持ち越された。2月15日に初議会を開くことが確認され、終了。その後、自民党だけで協議。午後3時までかかったが、結局、議長が決まらず、次回に持ち越すことになった。
2月4日(月)
平成10年当選同期会。「10年会」
自民党利田支部役員会。
2月3日(日) 利田公民館主催の卓球大会。開会式で挨拶。「私も選手です」 1回戦敗退。
2月2日(土) 五郎丸区長として、町広報の配布。利田小学校主催の教育講演会 松村教育長。
夜 立山テニスクラブの新年会(宇奈月)
2月1日(金)
自民党系議員15名が集まり、会派を統一することにした。名前は自民党議員会。舟橋の提案。長老の岡本議員(7期)が、大辻町政に対して是々非々の立場だというので、賛同した。
1月29日(火)〜31(木) 企業 議員 県 他 挨拶まわり。 他
1月28日(月) 当選証書授与式 選挙管理委員長から新町長と議員18名に渡される。
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