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コラム だよ
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第二十回 スキーと教育実習
さてさて、今回は記念すべき20回目のコラムになりました。おめでとー!ぱちぱちぱちっぱぱちっち!(ちょっとつんのめった。) テーマは「スキーと教育実習」です。えー、何故このテーマにしたかと言うと、最近実家に帰ってきて地元の母校で教育実習やってるからなんですよ。それにスキーを加えただけ。それだけ・・・。
さて、今僕は教育実習で理科を担当していますが、これがスキーだったらどうなるんでしょうね。僕の母校には「スキー宿泊」や「スキー練習会」なるものがあって、毎年それを楽しみに生きていたものです。やっぱ、そのような行事の時にしか実習は出来ないでしょうね。ま、一週間前くらいからいろいろ、班分けとかスキーの講義とかもやるんでしょうか。あぁ、スキーの教育実習やってみたいです。早く冬にならないかなぁ。
ところで、いざ、実習をやってみるとなると、どうなるんでしょうかね。そんなモンその辺のスキー場のイントラに聞けよ!って言われるかもしれません。しかーし!教育実習はスキーだけを教えるのではないのです。人間としてのありかた。スキーを通してどのように人と触れ合っていくか。進路相談・生徒指導。人間として、人のことも・・人とのふれ・・教育とし・・・・スキーを用い・・・・・・ぁぁあぁぁぁsり$)’”&%”#’!’&’?・・・・。っていろいろ字面並べても解らないでしょうね。要は人間性も高めあわなくてはいけないワケですよ。えらそうなこと言ってますけど、全て、教育実習で先生に言われたことを書いただけです。あしからず。
後、ちょっとやってみたいのが、物理の力学で慣性モーメントって言葉が出てきますよね。これ結構スキーには大事なんですよね。スキー板、ブーツ、ビンディング等、最先端物理科学の結晶といっても過言ではないでしょうね。このことを題材に物理を教えてもおもしろいでしょうね。それでシミュレーションしてみるとか。また、実際にロボット作ってパラメータを決めて斜面を滑らせてみるとか。一番いいのは自分が実際に滑ることなんですけどね。
そんなワケで教育実習いろいろありますけど、あと、一週間です。とにかく頑張ってみようと思ってます。そいじゃ。
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NAOKI